切れない包丁を使っていたら、木屋の包丁をプレゼントされました

私がくみんと呼ばれ始めたのは、彼氏の弟さん(弟くんと呼んでいます)がきっかけです。
6年ほど前のある日、弟くん(元パティシエで料理上手です)がサーモンを持ってきてくれて、彼と私と3人で、家で食事をしました。
私は実家から持ってきた鉄の包丁を使っていたのですが、サーモンを切っていた弟くんに
「くみん、この包丁じゃ切れないよ」と言われました。

切れない包丁

切れない包丁はコレです。もう使っていませんが、捨てられずに持っています

その数ヶ月後の誕生日に、プレゼントしてもらったのが刃物で有名な日本橋木屋の包丁です。

木屋の包丁

オンラインショップでは売られていないようですが、「No.17 ラグビー洋庖丁」というステンレスの包丁みたいです。
包丁を研ぐシャープナーとかは持っていないので、お手入れはしていないのですが(;・∀・)
切れ味は変わってない…はず…。

なんせ、肉や魚を切らない(猫が寄ってきて大変なので家では調理しない)もので、野菜ばかり切っているので分からないんですよね。。。でも、トマトは潰れずに切れます!

木屋の包丁とまな板

メンテナンスをしていないのは、包丁を扱うのを必要最低限にしたいのもあります。
小さいときに鉛筆を裸足で踏んで、足の裏に芯が突き刺さったせいか、ボールペンの先や刃物の先など尖ったものが怖いんですよね(T_T) 使えるときはキッチンバサミを代わりに使っています。

でも、あらためて見ると、刃が汚いので、ちゃんとお手入れしようと思います。

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