シルクのインナーで自転車でかいた汗も快適に

冷えとり健康法では、天然繊維を身につけることをオススメされています。

綿、絹、麻、毛などの天然繊維は皮膚呼吸を止めない
絹は汗や毒素をよく吸収するので、肌に直接ふれるものには絹がおすすめ

医者知らず「冷えとり」で完全健康人生より

私も、靴下レギンス、ショーツなどをシルクにしています。

シルクのショーツ

シルクのショーツ

まずは下半身から揃えていっているので、上半身は綿を着ています。

背中の汗

自転車に乗る時、彼はメッセンジャーバッグに荷物を入れていますが、私はリュックを使っています。
リュックを背負っていると、背中に汗をかきます。

自転車で出かけた先で猫と戯れる

自転車で出かけた先で猫と戯れる

綿は汗を吸うとジメジメする

先日、彼の家まで45分かけて自転車で行って、二人で出かけたのですが、背中に汗をかいて気持ち悪かったので、後で彼の長袖Tシャツを借りて着替えさせてもらいました。

綿の肌着だと、汗を吸って冷たくなるんですよね(・・;

綿はすぐに汗を吸う、絹は汗をかいてもさらりとして気持ちがいい

と、進藤義晴さんの本『医者知らず「冷えとり」で完全健康人生』にも書いてありました。

絹の下着が必要だなとあらためて思いました。

冷えとり的には締め付けない方が良いので、ブラジャーもカップ付きキャミソールに変えていきたいです。
少しずつシルクの下着を揃えていこうと思います♪

>>>次の記事で、カップ付きキャミソールを買ったことを書きました。



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