冷えやむくみ対策に手軽に使える「ヴェーダヴィ」のジンジャーシロップ

健康
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私は冷え性で、冬だけでなく、夏でも冷房が効いているとツライです。
冷えとり靴下を重ね履きしていますが、体の中から温めるように、食べ物も気をつけています。

体を温める食材として有名なのが生姜ですよね。
しょうがを砂糖で煮た生姜シロップは冷え性対策にぴったりですが、無添加のジンジャーシロップを見つけました♪

ヴェーダヴィの飲む「しょうが」

「ヴェーダヴィ」は、ライフスタイルに合わせた良質なしょうが食品やオーガニック食品、ハーブ、アロマ、サプリメントを提案するショップです。



ヴェーダヴィのジンジャーシロップは、風味の高いしょうがを贅沢に使って、じっくりとていねいに作った濃縮シロップです。

あたため成分が2倍

安心・安全に育てられた契約栽培のインドネシア産のしょうがが使われていて、国産の2倍のジンゲロールが含まれています。

材料もシンプルで、着色料・香料・化学調味料が無添加となっています。

●原材料
しょうが、砂糖、水あめ、ぶどう糖、コーンスターチ

生姜の効果

しょうがには、抗酸化作用、食欲増進、解毒促進、血流改善、せきを鎮めるなどいろいろな効果があります。

ショウガオールとジンゲロール

新陳代謝を上げて、血行を良くするのは、しょうがの辛味成分の「ショウガオール」です。
「ショウガオール」は、「ジンゲロール」を加熱してできるものです。

なので、体を温めるには、ショウガを加熱するのがポイントです。
ジンジャーシロップをお湯で割って飲んだりするのはあっため効果にとてもいいんです。

〈ジンゲロール〉
生のしょうがに含まれている辛み成分。
殺菌作用や整腸作用がある。

〈ショウガオール〉
「ジンゲロール」を加熱すると、大部分が「ショウガオール」に変わり、この成分に「あっため効果」がある。

また、脂肪燃焼効果があると言われている生姜摂取量の目安は1日8~10gです。ヴェーダヴィのジンジャーシロップ大さじ1杯で、生姜10gが摂取できます。

おすすめの飲み方

約6~8倍のお湯や水、牛乳、紅茶、炭酸水などで割って飲むのがオススメです。

他にもドリンクや料理、スイーツ作りに使えるなど、体の中から温まるために、常備しておくと便利ですね♪

>>>次の記事で、アレンジレシピを紹介しました。