穴が開いた冷えとり靴下を繕うのにも慣れてきました

数ヶ月前に冷えとり靴下をたくさん繕ったので、いったんは縫う靴下がなくなりましたが、ぼちぼち小さな穴が開いています。

絹のレギンスを当て布として使った靴下は、面倒で中を縫わなかったせいか、当てた部分が破れています。

縫い目が裂けて穴が開くことも多いです。
靴下を洗濯機で洗っているせいかもしれないし、縫い方がキツイor下手なのかもしれません。

ダーニングした周囲が破れている靴下もあります。これはどうやって繕うか、考え中です。。。

当て布に使っているのは、ビリビリに破れた絹のレギンスと正絹の端切れです。

正絹の端切れは、実家にあったのをもらって使っています。
毎回、生地が固くて縫いにくいなと思っていましたが、先日「洗えばいいんだ」と気づいて洗濯したら、柔らかくなりました(^_^;)

靴下を繕うのは慣れたし、気分転換になって良いです♪

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