着なくなったセーターの袖を使ってウールの靴下を繕いました

冷えとり靴下を重ね履きするようになって2年が経ちますが、ときどき靴下に穴が開きます。
絹の靴下は絹の端切れを使って、穴を塞いで繕っています

ウールの靴下のかかとも6枚破れているので、どうしようかと思いましたが、着なくなったセーターの袖を使うことにしました。

冷えとり健康法では、絹→綿またはウール、と靴下を重ねて履きます。
ウールの靴下なので、当て布もウールがいいなと思い、セーターがあるじゃんと思いつきました。

セーターのリメイク

青木美詠子さんの「ずぼらな青木さんの冷えとり大人のふだん着」で、セーターのリメイクを知り、タートルネックセーターの首と袖をカットしてベストとして着ています。

袖はレッグウォーマーに使えますが、私のタートルネックセーターは細身で、私の足が太いのもあって、袖の部分は使っていません(^_^;)

身頃はベストに

ユニクロで買ったVネックセーターも、同じように袖をカットし、ベストにしようと思います。

私は日中履く靴下と、寝るときに履く靴下とを分けていて、昼間は絹とウール、夜は絹と綿の靴下を履いています。

破れた靴下は、昼間履いているウールの靴下です。8枚目or10枚目に履いています。
絹の靴下は、かかと以外の場所も破れましたが、ウールの靴下は6枚すべて、かかとが破れました。

セーターの袖の部分をカットして、穴を塞ぎました。
シルクふぁみりぃで買った「季節限定 ウール冷えとり靴下」はベージュで、セーターの色はグレーですが、見せるものでもないので気にしません。

着なくなったセーターが再利用できてうれしいです♪

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