薬膳を気軽に取り入れられる薬膳粥「和漢膳粥」

私は薬膳に興味があって、池田陽子さんのゆる薬膳。のセミナーを受けたり、本を読んだりしています。

WACCA池袋で池田陽子さんの「秋のゆる薬膳。セミナー」に参加しました
WACCA池袋で 10/7(水)19~21時に開催された「秋のゆる薬膳。セミナー」に参加しました。講師は薬膳アテンダントの池田陽子さんです。...

薬膳の考え方

食べ物には健康を維持したり、病気を予防する性質があるそうです。薬を使わなくても、食材の組み合わせで病気を防ぐことができるのは素晴らしいですよね。

私も、薬膳の考えをふだんの食事に取り入れていきたいと思っています。
でも、食材の性質を覚えて料理するにも、まだまだ勉強が足りないんですよね。。。

そんなとき、薬膳を簡単に取り入れられる「和漢膳粥」を見つけました。もともとおかゆは大好きで、毎日でも食べたいくらいなんです。


和漢膳とは?

「和漢膳粥」は、日本で初めて薬膳コースがある料理学校を開校した板倉啓子さんが監修した薬膳粥です。中国で生まれた薬膳を、日本人の味覚や体質に合わせて和食・洋風にアレンジしたものが「和漢膳」です。

東洋医学の知恵を活かして栄養価の高い生薬をトッピングして食べ、バランスの崩れを早く整える健康料理。
三千年の間食べ続けられた中国の薬膳を、日本人の味覚・体質に合うようにさらに美味しく食べやすくした料理が和漢膳です。

和漢膳(薬膳)とはより

ダイエットにも

「和漢膳粥」には、栄養たっぷりの具がたくさん入っています。
フリーズドライなので、熱湯を200ml注いで2~3分したら食べられるのも、手軽で便利です。常備しておくと、保存食としても使えますね♪

new_012119_m03

体の中からキレイになれる食材が使われているし、カロリーもご飯1杯の3分の1と低いので、小腹が空いた時や、夜食としても使えます。

con03_02

お粥は消化が良いし、冷ましながら食べると少量でも満足感があって、ダイエットにもなりますよね。
恥ずかしながら、数年前、胃を悪くしたことがあり、食事が取れなかったのでおかゆばかり食べていたら痩せた経験があります。。。

▼初回限定のお試しセットは送料無料となっています。


スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)