DIYで作った自転車ラックの使い心地【レビュー】

先月買ったクロスバイクを置くために、DIYで作った自転車ラックですが、使い心地をレビューしたいと思います。

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便利なところ

そのまま空気を入れられる

自転車をラックから降ろさなくても、フロアポンプを使って、空気が入れられるんです。最初、知らなくて、床に降ろさないといけないものだと思い込んでいました。

そのまま空気が入れられる

ヘルメットがかけられる

ラックに取り付けたバイクハンガーには、左右に動くフックがついていて、ヘルメットをかけることが出来ます。

バイクハンガー

注意が必要なところ

柱がずれる

柱はディアウォールを使って立てています。

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自転車をラックにかけたときに、柱の先端が手前にずれることがあるので、その都度押しています。押して、元の位置に戻せば、普通に使えるので、前に倒れて来ていないかチェックが必要です。

柱の上部

ゴム臭い

自転車を部屋に置くようになってから、部屋に入るたびに、自転車屋さんに入った時に感じるゴムの臭いがしました。始めの数週間は気になりましたが、今はもう慣れて、感じなくなりました。これは、私の鼻が敏感だからかもしれません(^_^;)

まとめ

自転車に乗るまでに多少時間はかかりますが、慣れると出し入れもスムーズになるので、億劫ではありません。
目に見えるところに自転車が置いてあると、乗ろうという気にもなりますし、盗難やいたずらの心配なく保管出来るのは良いと思います。

今日も天気が良かったので、ポタリングしましたが、自転車に乗るのは楽しいです♪

▼ミノウラのバイクハンガーを使っています。

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