冷えとり靴下の841(ヤヨイ)で「リネンと綿スラブのカバーソックス」を買いました

健康
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています

冷えとり健康法では、重ね履きをした一番外側に履く靴下のことをカバーソックスと言いますが、靴下やレギンスなどを買っているショップ「冷えとり靴下の841(ヤヨイ)」で夏向きのカバーソックスを買いました。

重ね履きした1番外側に履く靴下

「リネンと綿スラブのカバーソックス」(810円)は、冷えとり健康法のための重ね履き専用靴下で、1番外側に履くカバーソックスです。

ナチュラルでかわいい

素材は、綿55%と麻45%で、極細の麻と凹凸のある綿スラブを編んであります。かかとがある靴下です。
夏は見た目が涼しい方がいいと思って、色はライトグレージュを選びました。

サイズは、M(21~24)とL(24~27)の2種類です。
私の足は22.5cmですが、重ね履きをした外側に履くので、Lサイズにしました。

8枚目に履いてみました。化繊が入っていないのでよく伸びます。
履き口だけ、ずり落ち防止のためにゴムが入っています。まだ余裕があり、くしゅっとなってかわいいです。

私は日中用と就寝用の靴下を分けていますが、このカバーソックスは、日中用にします。
履いてみた感想は、また書きたいと思います。

内絹外綿冷えとりレギンスを買い足し

日中用のレギンスでは、冷えとり靴下の841(ヤヨイ)の「内絹外綿冷えとりレギンス」(3,980円)を愛用しています。
黒とグレーを履いているのですが、グレージュ(ベージュ)を買いました。

サイズはワンサイズで、M~Lです。
内側が絹100%、外側が綿100%で編んであります。股の縫目とタグが外に出ているので、チクチクすることもありません。

納得のロングセラー

このレギンスは、ショップのロングセラー商品なのですが、納得です!
昨年の11月からほぼ毎日、ネットに入れて洗濯していますが、破れもほつれもありません。普段使いできるのが素晴らしいです♪

私は、「内絹外ウール冷えとりレギンス」と重ねて、絹→綿→絹→ウールと重ね履きした状態になるようにしています。

夏の冷えとり

私が冷えとり健康法を始めてから、今年は初めての夏ですが、今のところ、靴下とレギンスの重ね履きの枚数に変わりはありません。重ね履きしているからといって、体が暑くて仕方ないということはないです。

もちろん、上半身は普通に夏の服装をして、薄着にしています。
今年の梅雨はなんだか体がだるいのですが、暑さよりも、湿度の高さの方が体にこたえる感じです。

重ね履き継続中

他の人たちを見ていると、サンダルを履いて裸足の足元を冷やしている人がいかに多いかに気づかされます。自分も前はそうしていたのに。

冷えとりを始めると冷えに敏感になると聞いたことがあるのですが、電車や外出先などは冷房がキツくて、みんなよく耐えられるなぁと思っちゃいます。たぶん靴下の枚数が増えることはあっても減ることはないと思います(^_^;)

>>>次の記事で、ターコイズのカバーソックスを買ったことを書きました。