くみん

食べ歩き

【目白】週3日しか営業していない幻のパン屋さん「かいじゅう屋」でパンを買いました

目白に、週3日しか営業していない「かいじゅう屋」というパン屋さんがあることを知りました。パンはどれも美味しくて、行列ができるそうです。「かいじゅう屋」が開いているのは、水・金・土の15時から18時までなんです。 「かいじゅう屋」は、JRの目白駅から徒歩3分のところにあります。ご夫婦で営まれている小さいパン屋さんです。
食べ歩き

目白の甘味処「志むら」で生姜焼き弁当を食べました

生姜焼きが食べたくなって、お昼に「志むら」に行きました。 目白駅から徒歩1分の「志むら」は、目白の老舗和菓子店で九十九餅や、天然氷のかき氷が有名ですが、食事もできるんです。 「志むら」は、1階が販売コーナー、2階と3階が喫茶室です。食事メニューは、野菜カレー、おにぎり、雑煮セットなどがあります。
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丈夫で使いやすい亀の子束子の「亀の子スポンジ」

たわしで有名な亀の子束子のスポンジが、使いやすくて人気だそうです。 私は食洗機を使っていますが、食洗機が使えないお皿を洗うときや、予洗いをするときにマーナのニュースリム食器洗いスポンジを使っています。使いやすいスポンジには興味があるので使ってみたいと思っていたところ、ちょうど職場の人が使っていて、ひとついただきました。
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食べ歩き

【目白ランチ】学習院大学の学食と血洗いの池

夏から目白で働き始めました。目白駅のすぐそばには、学習院大学があります。 職場の人が、学習院大学の学食が一般でも利用できると言っていたので、行ってみました。 まず食券を買います。 お腹がすいていたのと、チキン南蛮のタルタルソースに目がないので、「Gランチ」(430円)にしました。杏仁豆腐もついています。
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朝食にもぴったりな糖質オフスコーン専門店「サルティンボッカ」のスコーン

10/2まで行われていた「ねこまつり at 湯島」に行ってきました。 「音楽教室 Studioトリアノン」で、糖質オフスコーン専門店サルティンボッカのスコーンが販売されていました。ねこまつりにちなんで、肉球(280円)と猫の形(キャラメル味・270円)になっています。食べるのがもったいないくらい、かわいいです。
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【紀州梅の里なかた】で紀州産南高梅のお試しセット「紀州の梅八選」を買いました

いつもお弁当に梅干しを入れています。 私の母から毎日梅干しを食べるようにと言われて育ったからです。肉厚の梅干しが欲しくなりました。 酸っぱい梅干しを食べて、クエン酸効果で疲労回復して、午後からも頑張ろうかなと。「紀州梅の里なかた」のオンラインショップに8種類のお試しセットがあったので、買ってみました。
食べ歩き

【神田】老舗そば店「かんだやぶそば」でせいろうそばを食べました

「藪蕎麦御三家」とされている「かんだやぶそば」、浅草の「並木藪蕎麦」、湯島の「池之端藪蕎麦」は全部行ったことがあります。「かんだやぶそば」は、火事で焼ける前は何度か行きましたが、再建されてからは初めて食べに行きました。東京・神田にある「かんだやぶそば」は、明治13年創業の老舗です。淡路町駅から徒歩2分の場所にあります。
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【横浜中華街】「聘珍樓(へいちんろう)横濱本店」で肉まんを買いました

横浜中華街に行った時に、肉まんを買おうということになり、彼の希望で「聘珍樓(へいちんろう)」に行きました。 現存する最古の中国料理店 「聘珍樓 横濱本店」は、みなとみらい線の元町・中華街駅から徒歩6分のところにあります。創業が1884年(明治17年)と、日本に現存する最古の中国料理店だそうです。
食べ歩き

【横浜中華街】「紅棉(こうめん)」のエッグタルトを買いました

横浜中華街で行きたかったのが関帝廟です。 一昨年、横山光輝さんのマンガ「三国志」を読んだからです。吉川英治さんの原作は、途中で挫折しました(^_^;) 私は張飛が好きですが、関帝廟に祭られている関羽もかっこよかったです。 彼は諸葛孔明が大好きで、お土産屋さんで、孔明が采配に使う白扇を見つけて喜んでいました。
食べ歩き

横浜元町のオーガニックカフェ「エコモベーカリー(ecomo Bakery)」でコールドプレスジュースを飲みました

横浜に行ったとき、オーガニックカフェで休憩しました。「エコモベーカリー(ecomo Bakery)」は、みなとみらい線の元町中華街駅から徒歩2分の「元町プラザ」の2Fにあります。彼は「自家製レモンジンジャエール」(650円)、私は「コールドプレスジュース(レッドジュース)」(1,000円)を飲みました。
ライフスタイル

人は正しいことだけでは生きていけない~「彼女に関する十二章」より~

骨折を半身浴で治す話を書きました。最近読んだ中島京子さんの小説「彼女に関する十二章」に、病院に行かずに折れた肋骨を治そうとする男性が登場します。主人公の女性は心配して、「病院に行ってください」と言います。男性はお金を使わない生活をしていますが、かつて事業に失敗して結婚生活も破綻、ホームレス生活をしていた過去があります。
食べ歩き

目白の甘味処「志むら」で天然氷のかき氷を食べました

先日、九十九餅を買った目白の老舗和菓子店「志むら」で、名物のかき氷を食べました。 「志むら」はJR目白駅から徒歩1分の場所にあります。 2階と3階が喫茶室となっています。 平日の13時過ぎに行きましたが、5分ほど待ちました。「宇治金時」(900円)を注文しました。天然水で(+100円)お願いしました。
食べ歩き

無添加の出汁とコシのある麺がおいしい「かばのおうどん横浜元町本店」はカバ好きにもオススメです

日曜日は、横浜へ行ってきました。 中華街で食べ歩きをすることを考え、お昼は軽めにしようと、うどんを食べに行きました。 横浜うどん発祥の店 「かばのおうどん」は、JR「石川町駅」から徒歩4分、「元町・中華街駅」から徒歩8分の場所にあります。彼は人気No.1の「肉汁おうどん」、私は「かしわ野菜天スペシャル」を食べました。
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「貝印 SELECT 100 キッチンばさみ DH-3005」を買いました

自分用に肉や魚を調理することはほぼ無いのですが、猫のエサを手作りしているので、鶏肉や魚をカットするのにキッチンバサミを使っています。先端が尖ったものが怖いのもあって、包丁はなるべく使いたくありません。猫のエサの材料は、大地宅配で買った冷凍の鶏肉や魚を解凍し、フードプロセッサーにかけて保存容器に入れて冷凍保存しています。
ライフスタイル

阿佐ヶ谷のミニシアター「ユジク阿佐ヶ谷」でひなぎくを観ました

中野ブロードウェイのタコシェで、阿佐ヶ谷の映画館で「ひなぎく」という映画が上映されることを知り、前売り券をネットで買っていました。 「ユジク阿佐ヶ谷」は、JR阿佐ヶ谷駅北口から徒歩2分くらいの場所にあります。 2015年4月にオープンしたミニシアターです。すぐ近くの名画座「ラピュタ阿佐ヶ谷」の姉妹館です。
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【阿佐ヶ谷】「うさぎや」のどら焼きを食べて、ドラえもんの気持ちがよく分かりました

阿佐ヶ谷へ行った時、うさぎやのどら焼きを買って帰りました。 日持ちを尋ねると明日までと言われたため、自分用に2つ買いました。 老舗名物のどら焼き 「うさぎや」は、JR阿佐ヶ谷駅から徒歩2分の場所にあります。 次々にお客さんが来て、混雑していました。ガードマンもいたので、お店の写真を撮るのは止めました。
食べ歩き

【阿佐ヶ谷】「黒猫茶房」のネルドリップで淹れた美味しいコーヒーとガトーショコラ

映画を観に阿佐ヶ谷へ行きました。 早目についたので、駅の近くのカフェでお茶しました。 オールドビーンズを使ったネルドリップ珈琲 「黒猫茶房」は、JR中央・総武線の阿佐ヶ谷駅北口から徒歩3分のところにあります。 オールドビーンズを使ったネルドリップ珈琲と、オリジナルインドカレーが自慢のお店です。
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【目白】老舗の和菓子店「志むら」で九十九餅と福餅を買いました

目白駅から徒歩1分ほどのところにある甘味処「志むら」は、かき氷が有名です。 私も食べたことがありますが、美味しいです。 ずいぶん涼しくなりましたが、暑さが戻った日にはお昼に食べに行こうかなと思っています。「志むら」の1階は和菓子の販売、2階と3階は喫茶室となっています。名物の九十九餅(つくももち)と福餅を買いました。
ライフスタイル

たとえ1分でも「ココロを込めて何もしない」ことをすれば立派な瞑想になる~「anan SPECIAL」より~

毎日、数分でも自分を振り返る時間を作るのは大事だなと思います。 そうしないと、目の前のことで手一杯で、長期的な事が考えられなくて、流されてしまうんですよね(・_・;) ときどき立ち止まって振り返る 今年は数年ぶりに紙の日記をつけています(デジタルではときどき書いていました)が、瞑想も良さそうだなと思っています。
ライフスタイル

「リンネル」にオーガニックな手作りフードの記事が掲載されました

ナチュラルなファッションとライフスタイルを提案する雑誌「リンネル」11月号が送られてきました。 先日、取材を受けた記事が掲載されているからです。付録も猫づしとなっています。 マーブルシュッドのネコ柄ポーチ5個セット、人気キャッツのぷくっとシール、とじ込み冊子の「NO CATS,NO LIFE」と豪華な内容です。
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