ライフスタイル

DIY

DIYで作った自転車ラックの使い心地【レビュー】

先月買ったクロスバイクを置くために、DIYで作った自転車ラックですが、使い心地をレビューしたいと思います。自転車をラックから降ろさなくても、空気が入れられるんです床に降ろさないといけないものだと思い込んでいましたラックに取り付けたバイクハンガーには、左右に動くフックがついていて、ヘルメットをかけることが出来ます
ライフスタイル

クロスバイクで入間川、荒川経由で平林寺までサイクリング

私はビアンキのクロスバイク、彼はロードバイクに乗っています。三連休の初日はサイクリングをしました。入間市のTuuliでランチをした後、出発しました。入間川サイクリングロードの終点から始点まで走り、荒川サイクリングロードに入りました。そこから秋ヶ瀬公園へ行き、新座市の平林寺まで行きました。
ライフスタイル

「タオル・バスタオル通販のヒオリエ」で揃えるお手頃で上質なタオル

冷えとりのために朝晩の半身浴を始めたので、タオルの消費が増えました。肌触りが良いふわふわなタオルって幸せな気分になりますよね。私はお風呂あがりに体を拭くのに、バスタオルは使わず、フェイスタオルを2枚使っています。もちろんバスタオルも持っていて、以前は使っていましたが、洗濯して乾かすのに時間がかかるのでやめました。
インテリア

自転車の一時置きに「プラスチックダンボール」が便利

ビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」に乗っています。自転車ラックをDIYで作り、室内に保管しています。自転車に乗る時と片付ける時は、一時的に床に置く必要があります。 初めのうちは、新聞紙を敷いていたのですが、英字新聞でもない限り、見栄えが良くありません。。。プラスチックダンボールはどうかなと思いました。
自転車

クロスバイクのギアチェンジ

ビアンキのクロスバイクを買ってから、週末ごとにサイクリングをしています。平日は、1回乗れたら良い方です。先週末は、柳瀬川駅まで行って帰ってきました。東京ミッドタウンと新宿伊勢丹に行って帰ってきてからサイクリングするという、強行スケジュールをこなしました。せっかく買ったので、乗りたいのです。
自転車

クロスバイクで多摩湖一周サイクリング

多摩湖という人造湖があり、湖畔がサイクリングロードとして整備されているので、自転車で一周して来ました。彼がロードバイクで先導し、私は着いて行きました。 取水塔は、「日本で一番美しい取水塔」と解説されたパネルに書いてありました。ネオ・ルネッサンス様式だそうです。美しいですね♪天気が良くて、サイクリング日和でした。
自転車

サイクルボトルとドリンクホルダー【クロスバイクの付属品③】

クロスバイクを買い、必要なものやあると便利なものを取り付けてもらっています。ドリンクボトルとドリンクホルダーは、おさがりをもらい、ワイヤーロックを追加で購入しました。ボトルケージはドリンクホルダーです。彼のお古をもらいました。サイクルボトルも彼が使っていたものをもらいました。ビアンキのチェレステカラーです。
自転車

ビアンキ表参道ヒルズで自転車用のヘルメットOGK KABUTO「FIGO LADIES」を買いました

ビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」を買ったので、自転車用のヘルメットを探していました。 以前から、スポーツタイプのヘルメットに違和感があり、自分はかぶりたくないなと思っていました。 そこで、丸いほうがかわいいかと、bernのヘルメットを試したり、自転車店でも他のメーカーのヘルメットをかぶったりしました。
自転車

クロスバイクに乗るために必要な付属品②

ビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」を買い、付属品を取り付けてもらいました。今回は、あると便利なアイテムを紹介します。スマートフォンを入れて使うスマホスタンドを取り付けました。好きなピンクが無い機種なので、グリーンを選んだだけだったのですが、自転車と色合いがピッタリで、びっくりしました♪
自転車

クロスバイクに乗るために必要な付属品①

ビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」を購入し、自転車ラックを作ったり、必要なものを買ったりしています。本体以外で、クロスバイクに乗るために必要なものは、ビアンキストアで買いました。なお、防犯登録は購入したお店で済ませました。盗難防止に、ビアンキストアでチェレステカラーのロックを買いました。ダイヤル式です。
DIY

ビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」が届きました【自転車ラックDIY③】

注文していたビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」を受け取りました。買ってから届くまでに時間がかかったのは、家に配送してもらうのではなく、社内便を利用し、店舗に配送してもらったからです。 でも、届くまでに必要なものを揃えたり、自転車ラックを作ったりしたので、ちょうど良かったです。
自転車

bernのヘルメットを無料で試着できるサービスを利用してみました

ビアンキのクロスバイクを購入し、自転車ラックや必要なアイテムを準備しています。クロスバイクはけっこうスピードが出るので、万が一に備えて、頭を保護するヘルメットはあったほうが良いそうです。 ヘルメットをを探しているのですが、なかなか決まらず、時間がかかっています。 帽子タイプのかわいいヘルメットは、外国製が多いです。
DIY

バターミルクペイントでテーブルを塗装しました【DIY】

自転車ラック用の柱をペイントするのに使ったバターミルクペイントで、台所に置いているテーブルを白く塗りました。このテーブルは、無印良品で買った折りたたみのテーブルです。白木の家具が好きなので、手頃な値段のパイン材のテーブルを買いました。ずっと使っているので、折りたたんだことは一度もありません。
インテリア

おしゃれな照明

私はパリに留学していたことがあり、その時はホームステイしていたのですが、朝電気を点けると、本当に眩しそうにしていました。私は点けないと暗いのですが、ホストファミリーは電気を点けなくても平気そうでした。白人は虹彩の色が薄いので、同じ明るさでも眩しく感じるようです。室内も間接照明が基本なので、暗いです。
自転車

ビアンキのフロアポンプを買いました

ビアンキのクロスバイクを買ったものの、買う少し前までロードバイクとクロスバイクの違いも分かっていませんでした。彼はロードバイクに乗っている従弟からマンガ「弱虫ペダル」を課題図書として勧められて読み、知識を蓄えています。週末のポタリングでも経験を積みつつあるので、彼のアドバイスを元に必要なものを揃えています。
インテリア

「SAMURAI GARAGE」のおしゃれなこたつテーブル

朝晩涼しくなってきましたよね。まだ冬には早いですが、寒がりの私はこたつが恋しくなります。でも、こたつがあると、絶対寝るので置いていません。冬は石油ストーブを使っています。一時期だけ、もらいもののこたつを使っていたことはあります。私が帰宅すると必ず玄関に迎えに来てくれるうちの猫たちが、こたつがあると、出てきませんでした。
DIY

ディアウォールで柱を立てました【自転車ラックDIY②】

ビアンキのクロスバイクを置く自転車ラックを作る準備を進めています。前回は、自然塗料の「バターミルクペイント」で柱を塗装しました。 今回は、自転車を置くためのスペースを確保するために、部屋を片付けました。 この壁面に、自転車ラックを作ろうと思います。
DIY

バターミルクペイントで柱を塗装しました【自転車ラックDIY①】

前回、自転車ラックを自作するために、自然塗料のバターミルクペイントを買ったことを書きましたが、さっそくホームセンターで柱を買い、塗装しました。 SPF(ツーバイフォー)材の8F(長さ2438mmで568円)を使いました。 まず、柱の表面に紙やすり(サンドペーパー)をかけます。表面を平らにするためです。
DIY

安心して使える自然塗料の「バターミルクペイント」を買いました【自転車ラックDIY準備】

先日、ビアンキのクロスバイクを買ったという記事を書きましたが、自転車が届くのは月末になりそうです。盗難や汚れ防止のために、自転車は室内に置きたいので、自転車ラックを作ることにしました。 ディアウォールを使って、壁にツーバイフォー材の柱を1本立てて、自転車を引っ掛けるための金具を取り付けようと思っています。
インテリア

部屋が片付いているのは猫のおかげです

私は2年前に台所やクローゼットの大きな片付けをしました。それ以来、片付けのスキルが上がったと思うので、リバウンドすることもなく維持出来ていると思います。 もともと、いろんな物を取って置きたがるタイプだった(母がまさしくそうなのです)のですが、片付け本を読んで実践するうちに、捨てるタイプに変わりました。
自転車

ビアンキのクロスバイク「CAMALEONTE 1」を注文しました

彼が今年の5月にビアンキのロードバイクを買いました。それまで、彼が自転車に関心があることを知らなかったので、驚きました。ビアンキはイタリアのメーカーで、チェレステカラーがおしゃれです。自由が丘に行ったとき、ビアンキカフェ&サイクルズにも寄りましたが、女性客も多くて、人気なんだなぁと思っていました。
インテリア

ごちゃごちゃになりがちなテレビ裏の配線を、安くキレイにまとめる方法

私はインテリアに興味があります。シンプルで、モノが少ないすっきりした部屋に憧れます。 見た目がごちゃごちゃしているものといえば、電源コードですよね。 昨年末にテレビとレコーダーを買い換えたときに、配線について調べてみました。あまりお金をかけたくない私が、安くて手軽にできそうだと思ったのが、こちらのページです。
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